- 整骨院ホームページの表示速度は集客にも関係する
- 整骨院ホームページが遅いと何が起こる?
- 整骨院ホームページが遅くなる主な7つの原因
- まずPageSpeed Insightsなどで現在の状態を確認する
- Core Web Vitalsも確認する
- 整骨院ホームページ高速化で最初に行いたい画像改善
- WordPressプラグインを整理する
- キャッシュを活用する
- CSS・JavaScriptの読み込みを見直す
- ファーストビューを軽量化する
- GoogleマップやYouTubeは必要な場所だけで使う
- サーバー環境も確認する
- スマホで実際に速度を確認する
- 症状ページを増やすときも速度を意識する
- 高速化のために必要な情報まで削らない
- 表示速度とデザインのバランスを考える
- 表示速度を改善するときのおすすめ手順
- WordPress高速化でよくある失敗
- 表示速度改善後はアクセス解析も確認する
- アドリテでは表示速度も考えた治療院ホームページを制作します
- まとめ|整骨院ホームページの表示速度は「速さ」だけでなく予約まで考える
整骨院ホームページの表示速度は集客にも関係する
整骨院のホームページをスマートフォンで開いたとき、
「なかなかページが表示されない」
「写真が出てくるまで時間がかかる」
「予約ボタンを押しても反応が遅い」
という状態になっていないでしょうか。
ホームページの表示速度は、単なる使いやすさだけの問題ではありません。
腰痛や肩こりなどで整骨院を探している患者さんは、検索結果から複数のホームページを比較することがあります。
そのときページがなかなか表示されなければ、
「別の整骨院を見よう」
と離脱される可能性があります。
特にスマートフォンでは、自宅の高速Wi-Fiだけでなく、外出先のモバイル通信から閲覧されることも考える必要があります。
つまり整骨院ホームページの表示速度は、
- 読みやすさ
- SEO
- スマホ対応
- LINEクリック
- 電話タップ
- Web予約
などに関係する重要な要素です。
この記事では、整骨院ホームページが遅くなる代表的な原因と、WordPressを中心とした具体的な改善方法を解説します。
整骨院ホームページが遅いと何が起こる?
ホームページの表示が多少遅くても、
「数秒くらいなら問題ないのでは?」
と思うかもしれません。
しかし患者さん側から見ると、表示速度はホームページの印象を左右します。
ページを見る前に離脱される可能性がある
患者さんは検索結果からホームページを開き、
- 自分の症状に対応しているか
- どんな先生なのか
- 料金はいくらか
- どこにあるのか
を確認しようとしています。
ところが表示に時間がかかれば、それらの情報を見る前にページを閉じられる可能性があります。
せっかくSEOやGoogle広告でアクセスを集めても、ホームページが表示される前に離脱されれば予約にはつながりません。
スマホでは特にストレスを感じやすい
パソコンでは問題なく表示されても、スマートフォンでは遅いケースがあります。
例えば、
- 大容量画像
- 動画
- 複雑なアニメーション
- 大量のJavaScript
などを読み込んでいる場合です。
スマホ対応についてはこちらの記事でも詳しく解説しています。
関連記事:
整骨院ホームページのスマホ対応は必須?集客・予約につながる改善ポイントを解説
予約機会を失う可能性がある
患者さんが料金を確認し、
「一度LINEで相談してみよう」
と思っても、LINEボタン周辺の表示や動作が遅ければ機会損失につながります。
整骨院ホームページでは、
検索 → 閲覧 → 安心 → 予約
までスムーズに進めることが大切です。
整骨院ホームページが遅くなる主な7つの原因
ホームページが遅い場合、一つだけではなく複数の要因が重なっていることがあります。
1.画像ファイルが大きすぎる
整骨院ホームページでは、
- 院長写真
- 施術写真
- 院内写真
- ファーストビュー
- 症状ページ画像
など、多くの写真を使用します。
例えばスマートフォンで撮影した5MB以上の画像を、そのまま何十枚もWordPressへアップロードすると読み込み量が大きくなります。
ホームページ上ではそれほど大きな画像が必要ない場合もあります。
写真についてはこちらも参考にしてください。
関連記事:
整骨院ホームページの写真は何を載せる?集客につながる撮影・選び方を解説
2.WordPressプラグインが多すぎる
WordPressでは簡単に機能を追加できるプラグインが便利です。
しかし、
- SEO
- フォーム
- スライダー
- SNS
- キャッシュ
- バックアップ
- セキュリティ
- 画像加工
などを次々追加すると、サイトの処理が複雑になる場合があります。
特に同じような機能を持つプラグインを複数使用している場合は確認しましょう。
3.重いテーマを使用している
WordPressテーマによっても表示速度は変わります。
デザイン機能が非常に多いテーマでは、
実際には使っていない、
- アニメーション
- スライダー
- アイコン
- JavaScript
- CSS
まで大量に読み込む場合があります。
ホームページ制作では、機能の多さだけでテーマを選ばないことが重要です。
4.サーバーの性能や設定
WordPressはサーバー上で動きます。
そのため、
- サーバーの処理能力
- PHP環境
- キャッシュ
- データベース
なども表示速度に影響することがあります。
ホームページを高速化しても改善しない場合は、サーバー環境も確認しましょう。
5.動画やスライダーを多用している
ファーストビューで大きな動画を自動再生したり、複数枚の高画質画像をスライダー表示したりすると、読み込み量が増えます。
「動きがある=良いホームページ」
ではありません。
患者さんが情報を確認しやすいことを優先しましょう。
6.外部サービスを大量に読み込んでいる
ホームページでは、
- Googleマップ
- YouTube
- SNS
- 予約システム
- チャット
- 広告計測
- アクセス解析
など外部サービスを利用することがあります。
それぞれが必要な機能でも、一つのページで大量に読み込めば負荷になることがあります。
7.長期間メンテナンスしていない
WordPressを何年も運営していると、
- 不要な画像
- 古いプラグイン
- 使っていないテーマ
- データベース内の不要データ
などが蓄積する場合があります。
ホームページも定期的な整理が必要です。
WordPressの運用についてはこちらの記事でも詳しく解説しています。
関連記事:
整骨院にWordPressがおすすめな理由|ホームページ制作・SEO・更新方法を解説
まずPageSpeed Insightsなどで現在の状態を確認する
表示速度を改善するときは、
「何となく遅い気がする」
だけで判断せず、現在の状態を確認しましょう。
パソコンとスマホの両方を確認する
パソコンでは速くても、モバイルでは評価が低い場合があります。
整骨院ではスマートフォンからの閲覧を考える必要があるため、特にモバイル側を確認しましょう。
一つの点数だけで判断しない
表示速度測定ツールでは点数が表示されますが、100点を取ること自体がホームページの目的ではありません。
重要なのは、
患者さんがストレスなく必要な情報を確認し、予約できる状態になっているか
です。
多少点数が低くても実際の表示に問題がない場合もあります。
反対に、数値だけ改善して重要な写真や情報を削除しすぎるのもおすすめしません。
Core Web Vitalsも確認する
ホームページの表示体験を見る指標として、Core Web Vitalsがあります。
代表的なのは、
- LCP
- INP
- CLS
です。
難しく感じるかもしれませんが、基本的な意味を理解しておけば十分です。
LCPは主要コンテンツの表示速度
ファーストビューの大きな写真やメインコンテンツが表示されるまでの速度に関係します。
整骨院では巨大なFV画像が原因になることがあります。
INPは操作に対する反応
例えば、
- メニューを押す
- ボタンを押す
- 予約導線を操作する
といった際の反応性に関係します。
JavaScript処理が重い場合などに影響します。
CLSはレイアウトのズレ
ホームページを読んでいる途中で、
突然画像が表示されて文章が下へずれる
という状態をイメージすると分かりやすいでしょう。
患者さんが予約ボタンを押そうとした瞬間に位置が変わると、操作性にも影響します。
整骨院ホームページ高速化で最初に行いたい画像改善
表示速度改善で比較的取り組みやすく、効果が出やすいのが画像です。
必要以上に大きい画像を使わない
例えばホームページ上で横幅800px程度で表示する写真に、6000pxの画像をそのまま使用する必要はありません。
使用場所に合わせて適切なサイズに調整します。
WebPなどを利用する
JPEGやPNGだけでなく、Web向けに圧縮効率のよい画像形式を利用する方法があります。
画質を大きく落とさず、ファイル容量を減らせる場合があります。
ファーストビュー画像は特に確認する
トップページを開いて最初に読み込むFV画像が非常に重いと、第一印象から遅く感じます。
パソコン用とスマホ用に必要なサイズを整理しましょう。
画像を入れすぎない
写真が多い方が良いページもありますが、
10行ごとに巨大写真を表示する
といった使い方はページ全体を長く・重くします。
患者さんへ伝えるために必要な写真を選びましょう。
WordPressプラグインを整理する
WordPressサイトではプラグイン整理も重要です。
使っていないプラグインを確認する
昔導入したものの、
「現在は何に使っているか分からない」
というプラグインが残っていないでしょうか。
必要性を確認したうえで整理します。
ただし、何のプラグインか分からない状態で無闇に削除するとサイトが壊れる可能性があります。
バックアップを取ってから慎重に対応しましょう。
同じ機能を重複させない
例えばキャッシュ系プラグインを複数導入すると、設定が競合する場合があります。
必要な機能を一つに整理します。
プラグインを更新する
古いプラグインを放置すると、速度だけではなくセキュリティ上の問題につながる可能性があります。
WordPress本体・テーマと合わせて定期的に確認しましょう。
キャッシュを活用する
キャッシュとは、簡単にいうとホームページのデータを一時的に保存し、毎回すべての処理を最初から行わないようにする仕組みです。
ページキャッシュ
同じページを表示するたびにWordPressがすべての処理を繰り返すのではなく、生成済みのページを利用します。
ブラウザキャッシュ
患者さんのブラウザ側に画像などを一定期間保存し、再訪問時の読み込みを減らす方法です。
設定変更後は表示確認をする
キャッシュ設定を変更すると、
- CSSが反映されない
- 古い画像が表示される
- レイアウトが崩れる
こともあります。
変更後は、
- PC
- スマホ
- シークレットモード
などで表示を確認しましょう。
CSS・JavaScriptの読み込みを見直す
WordPressテーマやプラグインによって、大量のCSSやJavaScriptが読み込まれている場合があります。
使っていない機能を読み込まない
例えばホームページのどこにもスライダーを使っていないのに、スライダー用のJavaScriptを全ページで読み込む必要があるか確認します。
アニメーションを増やしすぎない
整骨院ホームページでは、
- 文字が飛び込む
- 写真が拡大する
- 背景が動く
などの演出を多用する必要はありません。
患者さんが必要な情報をスムーズに読めることを優先しましょう。
ファーストビューを軽量化する
整骨院ホームページではFVを目立たせることが多いため、表示速度にも大きく関係します。
巨大なスライドショーを使わない
5〜10枚の高画質画像を最初に読み込むようなスライダーは、情報量の割に負荷が大きくなる場合があります。
1枚の強いFV画像で、
- 地域
- 症状
- 院の特徴
- CTA
を伝える方法もあります。
動画FVは本当に必要か考える
動画は院の雰囲気を伝えやすい反面、静止画よりデータ量が大きくなります。
目的と表示速度を比較して判断しましょう。
GoogleマップやYouTubeは必要な場所だけで使う
GoogleマップやYouTubeも便利ですが、ページ読み込みに影響する場合があります。
Googleマップはアクセスページ中心でもよい
すべての症状ページに巨大なGoogleマップを埋め込む必要はありません。
例えば症状ページでは、
アクセスを見る
という内部リンクを設置し、詳細なGoogleマップはアクセスページへまとめる方法があります。
YouTube動画も配置場所を考える
施術動画がある場合、トップページに何本も並べるのではなく、
- 代表動画1本
- 詳細ページへ誘導
という構成でも十分な場合があります。
サーバー環境も確認する
画像やWordPressを最適化しても表示が遅い場合は、サーバー側も確認します。
WordPress向けの環境か
非常に古いサーバー環境を長年使い続けている場合は、現在のWordPressに適した環境か確認しましょう。
PHPなどの環境を更新する
古いPHPバージョンを利用している場合、WordPressやプラグインとの互換性だけでなく処理性能にも関係することがあります。
ただし、更新前にはテーマやプラグインの互換性を確認する必要があります。
サーバー変更は慎重に行う
サーバー移行では、
- WordPressデータ
- データベース
- メール
- DNS
- SSL
なども関係します。
単純な表示速度改善だけで安易に移転せず、総合的に判断しましょう。
スマホで実際に速度を確認する
PageSpeed Insightsだけを見るのではなく、実際のスマートフォンでも確認しましょう。
Wi-Fiだけで確認しない
高速なWi-Fi環境では問題が分かりにくいことがあります。
可能であればモバイル通信でも確認します。
主要ページを確認する
最低でも、
- トップページ
- 腰痛など主要症状ページ
- 料金ページ
- 院長紹介
- アクセス
- 予約ページ
を開いてみましょう。
LINE・Web予約まで操作する
表示速度の目的はページを高速化することではなく、予約につなげることです。
実際に、
ホームページ
↓
LINE
↓
予約
まで操作します。
症状ページを増やすときも速度を意識する
SEO対策で症状ページを30ページ、50ページと増やす場合があります。
ページ数そのものが問題になるとは限りません。
重要なのは、各ページが必要以上に重くならないことです。
テンプレートを整理する
全症状ページに、
- 巨大動画
- 大量のスライダー
- Googleマップ
- SNS埋め込み
をすべて設置すると負荷が大きくなる場合があります。
症状ページは、
- FV
- 悩み
- 症状説明
- 施術
- 院の特徴
- 院長
- 料金
- FAQ
- CTA
という必要な内容を中心に整理しましょう。
症状ページについてはこちらの記事も参考にしてください。
関連記事:
整骨院の症状ページはなぜ必要?SEOと集客につながる作り方を解説
高速化のために必要な情報まで削らない
表示速度改善でよくある失敗が、
「とにかく軽くすればいい」
と考えてコンテンツを削りすぎることです。
例えば、
- 院長写真を削除
- 施術写真を削除
- 料金を削除
- FAQを削除
すればページは軽くなるかもしれません。
しかし患者さんが来院を判断する情報までなくなれば、本来のホームページ集客にはマイナスです。
必要な情報を軽く表示する
重要なのは、
コンテンツを削ることではなく、必要なコンテンツを効率よく読み込むこと
です。
例えば、
高画質10MB写真
↓
Web用に圧縮
という改善なら、情報を失わず高速化できます。
表示速度とデザインのバランスを考える
ホームページ制作では、
「もっとアニメーションを入れたい」
「背景動画を使いたい」
「スライダーを増やしたい」
という要望もあります。
しかし整骨院サイトの目的は、Webデザインの技術を見せることではありません。
患者さんが必要な情報を優先する
例えば、
- 自分の症状に対応している
- 先生が分かる
- 料金が分かる
- 予約方法が分かる
ことの方が重要です。
デザインについてはこちらの記事でも詳しく解説しています。
関連記事:
整骨院のホームページデザイン|集客につながる見やすいサイトの作り方
表示速度を改善するときのおすすめ手順
何から対応すればよいか分からない場合は、優先順位をつけましょう。
1.現在の速度を測定する
まず現在地を確認します。
2.大容量画像を確認する
特にFV・院内写真・症状ページ画像を確認します。
3.不要なプラグインを確認する
WordPressの場合はプラグイン構成を整理します。
4.キャッシュ環境を確認する
サーバー・WordPress双方の設定を確認します。
5.JavaScriptやアニメーションを確認する
不要な処理を減らします。
6.サーバー環境を確認する
必要に応じてサーバー性能も確認します。
7.改善後に予約導線までテストする
高速化によって、
- LINE
- 電話
- Web予約
- 問い合わせフォーム
が動かなくなっていないか確認します。
WordPress高速化でよくある失敗
高速化設定は便利ですが、設定を間違えるとサイト表示に影響する場合があります。
いきなり複数の設定を変更する
例えば、
- キャッシュ変更
- JavaScript圧縮
- CSS結合
- プラグイン削除
を一度に行うと、不具合が出た際に原因が分かりにくくなります。
一つずつ変更し、確認しましょう。
バックアップを取らない
WordPressの大きな設定変更前にはバックアップを用意します。
点数だけを追いかける
PageSpeed Insightsの数字を上げるために、必要な機能まで削除しないようにします。
PCだけ確認する
必ずスマートフォンでも確認します。
フォームやCTAを確認しない
見た目が高速になっても予約できなければ意味がありません。
表示速度改善後はアクセス解析も確認する
速度を改善したら、実際の患者さんの反応も確認します。
例えば、
- ページ閲覧
- LINEクリック
- 電話タップ
- Web予約
- 問い合わせ
などです。
SEO順位だけを見ない
表示速度はSEOだけのために改善するものではありません。
最終的には、
ホームページを見た患者さんが問い合わせ・予約してくれたか
を確認しましょう。
整骨院ホームページ集客全体についてはこちらでも詳しく解説しています。
関連記事:
整骨院のホームページ集客で新規患者を増やす方法|成果につながる7つのポイント
アドリテでは表示速度も考えた治療院ホームページを制作します
アドリテでは、整骨院・整体院・鍼灸院など治療院専門のホームページ制作を行っています。
ホームページ制作では単に見た目を整えるだけでなく、
- スマホ対応
- WordPress
- 画像サイズ
- 症状ページ
- SEO
- LINE予約
- 電話タップ
- Web予約
- アクセス解析
など、公開後の集客を考えてサイトを設計します。
特に治療院ホームページでは写真を多く使用するため、
画像をきれいに見せながら、必要以上にページを重くしないこと
も重要です。
また、
「現在のホームページが重い」
「スマホから開くと遅い」
「WordPressのプラグインが増えすぎている」
という場合は、デザインだけでなくサイト全体の構造を確認する必要があります。
固定ページ:
治療院専門のホームページ制作|アドリテ
まとめ|整骨院ホームページの表示速度は「速さ」だけでなく予約まで考える
整骨院ホームページが遅くなる主な原因には、
- 大容量画像
- WordPressプラグイン
- 重いテーマ
- サーバー
- 動画・スライダー
- 外部サービス
- 長期間のメンテナンス不足
などがあります。
まずは現在の表示速度を確認し、
- 画像を軽量化する
- プラグインを整理する
- キャッシュを確認する
- CSS・JavaScriptを見直す
- FVや動画を整理する
- サーバー環境を確認する
という順番で改善すると分かりやすくなります。
ただし、表示速度を上げるために患者さんに必要な情報まで削除する必要はありません。
大切なのは、
院長・施術・料金・症状・予約など必要な情報を残しながら、できるだけ軽く表示すること
です。
そして改善後は、
スマホでホームページを開く
↓
症状ページを見る
↓
料金を見る
↓
LINEまたはWeb予約をする
ところまで実際に確認しましょう。
整骨院ホームページにおける表示速度改善の目的は、PageSpeed Insightsで高得点を取ることだけではありません。
身体の悩みを抱えて検索している患者さんを待たせず、必要な情報をスムーズに届け、予約までつなげること
が最も重要です。

アドリテ代表 / 治療院専門の集客支援
資格:鍼灸師/あん摩マッサージ指圧師
「元治療家」だから、あなたの悩みが痛いほど分かります。独立開業や一人治療院のWEB集客に特化し、これまで100院以上のホームページ制作と年間2億円以上の広告運用を担当。現場を知る人間だからこそ作れる、集客に直結する仕組みをご提案します。これから開業という大きな挑戦へ向かう治療家の先生の、一番身近なWEBの相棒です。
