- 整骨院のホームページから集客できないのには原因がある
- まず「アクセス不足」と「予約率の問題」を分ける
- 整骨院のホームページで集客できない7つの原因
- 1.そもそもホームページへのアクセスが少ない
- 2.患者さんが検索する症状ページが少ない
- 3.誰向けの整骨院なのか分からない
- 4.他の整骨院との違いが伝わっていない
- 5.患者さんの不安を解消できていない
- 6.スマートフォンから予約しにくい
- 7.アクセス解析をせず改善していない
- ブログを書いているのに集客できない理由
- Google広告を出しているのに集客できない場合
- 集客できないホームページを改善するおすすめの順番
- 優先順位1.現在の数字を確認する
- 優先順位2.スマホから自院サイトを確認する
- 優先順位3.ファーストビューを改善する
- 優先順位4.主要な症状ページを整える
- 優先順位5.予約導線を改善する
- 優先順位6.アクセスを増やす
- ホームページを修正するかリニューアルするか
- 「ホームページ制作」と「集客」を別々に考えない
- アドリテでは「集客できない原因」からホームページを考えます
- まとめ|整骨院のホームページで集客できないときは原因を分けて考える
整骨院のホームページから集客できないのには原因がある
「ホームページを作ったのに新規患者が増えない」
「毎月管理費を払っているけれど、ほとんど問い合わせがない」
「ブログを書いているのに集客につながらない」
「Google広告を出しているのに予約が入らない」
このような悩みを持っている整骨院の院長先生も多いのではないでしょうか。
ホームページから集客できないと、
「ホームページ自体に意味がないのでは?」
と思ってしまうかもしれません。
しかし、ホームページから新規患者につながらない場合は、必ずどこかに改善すべきポイントがあります。
大切なのは、
「ホームページから集客できない」という一つの問題として考えないこと
です。
実際には、大きく分けて、
1.ホームページを見てもらえていない
または、
2.ホームページは見られているが予約されていない
という2つの問題があります。
この2つでは、改善方法がまったく異なります。
アクセスがないのにホームページのデザインだけ変更しても、問い合わせは増えにくいでしょう。
反対に十分なアクセスがあるのに予約されない場合、SEO記事を大量に追加するより、ファーストビューや料金、予約導線などを見直す必要があります。
この記事では、整骨院のホームページから集客できない代表的な7つの原因と、それぞれの改善方法を解説します。
まず「アクセス不足」と「予約率の問題」を分ける
ホームページを改善する前に、まず確認したいのが現在の状況です。
アクセス自体が少ない場合
ホームページを見ている人自体が少なければ、当然問い合わせも増えにくくなります。
この場合に考えられるのは、
- Google検索で見つけてもらえていない
- 症状ページが少ない
- ブログから流入がない
- Googleマップから流入していない
- 広告を利用していない
- 狙っているキーワードがずれている
といった問題です。
この場合は、ホームページへの入口を増やす施策が必要です。
アクセスはあるのに問い合わせが少ない場合
一方、毎月ホームページへのアクセスはあるのに、
- 電話が鳴らない
- LINE登録されない
- Web予約されない
- 問い合わせフォームが送信されない
という場合は、ホームページ内部に問題がある可能性があります。
例えば、
- 誰向けの整骨院なのか分からない
- 他院との違いが分からない
- 料金が分からない
- 院長の顔が見えない
- 予約方法が分かりにくい
- スマートフォンで見づらい
などです。
まず、
「アクセスを増やすべきなのか」「今あるアクセスを予約につなげるべきなのか」
を判断しましょう。
整骨院のホームページ集客全体については、こちらの記事でも詳しく解説しています。
関連記事:
整骨院のホームページ集客で新規患者を増やす方法|成果につながる7つのポイント
整骨院のホームページで集客できない7つの原因
ここからは、よくある原因を具体的に見ていきます。
1.そもそもホームページへのアクセスが少ない
最も基本的な原因が、ホームページを見ている人自体が少ないことです。
どれだけデザインがきれいで、施術内容を詳しく書いていても、月に数十人しかホームページを見ていなければ、大きな集客成果を期待するのは難しくなります。
ホームページを作っただけではアクセスは集まらない
ホームページは、公開しただけで自動的に患者さんが見つけてくれるわけではありません。
主なアクセス経路として、
- Google検索
- Googleマップ
- Google広告
- Yahoo広告
- Meta広告
- LINE
- 他サイトからのリンク
などがあります。
そのためホームページ制作と同時に、
「どこから患者さんをホームページへ連れてくるのか」
まで考える必要があります。
SEOなら検索されるページを増やす
例えば、
「○○市 整骨院」
だけではなく、
- ○○市 腰痛
- ○○市 腰痛 整骨院
- ○○市 坐骨神経痛
- ○○市 肩こり
- ○○市 交通事故 整骨院
など、患者さんが検索する言葉に対応するページを作っていきます。
トップページだけでSEOを行うのではなく、複数のページからホームページへ流入してもらう設計が重要です。
2.患者さんが検索する症状ページが少ない
整骨院のホームページで集客できないとき、確認したいのが症状ページです。
例えばホームページが、
- トップページ
- 当院について
- 料金
- スタッフ
- アクセス
- お問い合わせ
だけになっていないでしょうか。
これらは必要なページですが、SEOから新規患者を集めるには入口が限られます。
患者さんは「整骨院」だけで検索するわけではない
腰痛で困っている人なら、
「近くの整骨院」
だけではなく、
「○○市 腰痛」
「腰痛 整骨院 ○○駅」
と検索する可能性があります。
頭痛なら、
「○○市 頭痛」
坐骨神経痛なら、
「○○市 坐骨神経痛」
などです。
そのため、
- 腰痛
- 肩こり
- 頭痛
- 坐骨神経痛
- 五十肩
- 膝痛
- 首の痛み
- スポーツ障害
- 交通事故
- 産後の身体の悩み
など、自院が集客したい症状について個別ページを作ることを検討します。
症状ページは数だけ増やせばいいわけではない
重要なのは、
患者さんが検索した理由に答えるページになっていること
です。
例えば腰痛ページなら、
- どんな悩みを持つ人向けか
- 腰痛についての基本情報
- どのような考え方で対応するのか
- 施術内容
- 院の特徴
- 料金
- よくある質問
- 予約方法
などを整理します。
単に「腰痛にも対応しています」という数行のページを大量に作るのではなく、一つひとつのページを患者さんに役立つ内容にすることが重要です。
3.誰向けの整骨院なのか分からない
アクセスはあるのに問い合わせが少ない場合、トップページを見直してみてください。
ホームページを開いた瞬間に、
「誰の、どんな悩みに対応している整骨院なのか」
が分かるでしょうか。
例えば、
「健康な毎日をサポートします」
「地域の皆様に寄り添います」
「一人ひとりに合わせた施術を提供します」
という言葉だけでは、患者さんから見ると自分に関係のある整骨院なのか判断しにくくなります。
地域・症状・特徴を明確にする
例えば、
「○○市で慢性的な腰痛・坐骨神経痛にお悩みの方へ」
とすれば、
- ○○市にある
- 腰痛に対応している
- 坐骨神経痛に対応している
ということが伝わります。
さらに、
- 国家資格者が施術
- 完全予約制
- 土日対応
- 駐車場あり
- 駅から徒歩○分
など、事実として伝えられる特徴を追加します。
ホームページのファーストビューでは、
数秒で「自分に関係する整骨院だ」と理解できること
を意識しましょう。
4.他の整骨院との違いが伝わっていない
患者さんは自院のホームページだけを見るとは限りません。
周辺に複数の整骨院や整体院があれば、比較したうえで来院先を決める可能性があります。
そのとき、
「丁寧なカウンセリング」
「根本改善を目指します」
「一人ひとりに合わせた施術」
といった表現だけでは、他院との違いが分かりにくくなります。
抽象的な強みを具体的にする
例えば、
「丁寧なカウンセリング」
なら、
- 初回に何分程度時間を取るのか
- どんなことを確認するのか
- どんな検査を行うのか
まで説明すると具体的になります。
「一人ひとりに合わせた施術」
なら、
- 何を確認して施術内容を決めるのか
- どのような施術方法があるのか
- 施術前後で何を確認するのか
を説明します。
自院では当たり前に行っていることでも、患者さんには伝わっていないケースがあります。
院長自身の考え方も差別化になる
ホームページでは、
- なぜこの仕事をしているのか
- どんな患者さんを支えたいのか
- 施術で何を大切にしているのか
など、院長自身の考え方も伝えましょう。
大手チェーンではなく一人院・小規模院だからこそ、院長本人の考え方や人柄が来院判断の一つになることがあります。
5.患者さんの不安を解消できていない
ホームページを見た人が、
「少し気になるけど、予約するほどではない」
という状態で離脱することがあります。
その原因の一つが、不安が残っていることです。
来院前に知りたい情報が不足していないか
患者さんは、
- 料金はいくら?
- 何をされるの?
- どんな先生?
- 何分くらいかかる?
- 駐車場はある?
- 着替えは必要?
- 予約制?
- クレジットカードは使える?
- 自分の症状でも相談できる?
などを確認します。
ホームページを見ても分からなければ、そのまま別の院を探す可能性があります。
院長・スタッフの写真も重要
患者さんの身体に直接触れるサービスだからこそ、
「どんな人が対応するのか」
を見せることも重要です。
できるだけ、
- 院長写真
- スタッフ写真
- 施術風景
- カウンセリング風景
- 院内
- 外観
など、実際の院の写真を掲載しましょう。
フリー素材だけのホームページでは、実際の雰囲気を伝えにくくなります。
6.スマートフォンから予約しにくい
整骨院のホームページで集客できない場合、スマートフォンから自分のホームページを実際に操作してみてください。
予約まで何回タップする必要があるか
例えば、
ホームページを開く
↓
メニューを開く
↓
お問い合わせを探す
↓
予約方法を選ぶ
↓
LINEへ移動する
というように何段階も必要になっていないでしょうか。
患者さんが、
「予約しよう」
と思ったタイミングで予約方法を見つけられることが重要です。
スマホで確認したい項目
- 文字が小さすぎないか
- ボタンを押しやすいか
- LINE予約が見つかるか
- 電話番号をタップできるか
- Web予約へすぐ移動できるか
- 料金を見つけやすいか
- ページ表示が極端に遅くないか
- 写真が大きすぎて文章を邪魔していないか
などを確認します。
フローティングメニューも検討する
スマートフォン画面の下部に、
- 電話
- LINE
- Web予約
などを固定表示すれば、患者さんがいつでも予約方法を確認できます。
ただしボタンを増やしすぎると逆に迷うこともあるため、自院で最も使ってほしい予約方法を優先しましょう。
7.アクセス解析をせず改善していない
ホームページから集客できない院で意外に多いのが、
「何が悪いのか分からないまま何年も同じホームページを使っている」
という状態です。
ホームページは公開後の数字を確認して改善することが重要です。
最低限確認したい数字
例えば、
- ホームページのアクセス数
- どこからアクセスしているか
- どのページが見られているか
- どの検索キーワードから来ているか
- 電話ボタンが押されているか
- LINEボタンが押されているか
- 問い合わせフォームが送信されているか
などです。
数字によって改善方法が変わる
例えば、
アクセスが少ない
→ SEO・Googleマップ・広告などを改善
アクセスは多いが予約が少ない
→ ファーストビュー・料金・症状ページ・CTAを改善
LINEボタンは押されているが予約されない
→ LINE移動後の導線を確認
というように、数字があれば改善箇所を絞り込めます。
「何となくデザインが古いからリニューアルする」のではなく、データを確認して改善することが重要です。
ブログを書いているのに集客できない理由
整骨院のSEO対策としてブログを書いている院も増えています。
しかし、
「100記事以上書いているのに患者さんが来ない」
というケースもあります。
全国向けの記事ばかり書いている
例えば、
「腰痛の原因」
「肩こりのストレッチ」
など検索数の大きなキーワードだけを狙うと、全国からアクセスが集まる可能性があります。
しかし整骨院は地域型ビジネスです。
北海道の患者さんが東京の整骨院の記事を読んでも、来院にはつながりにくいでしょう。
大切なのは、
アクセス数を増やすことと、新規患者を増やすことを混同しないこと
です。
ブログから症状ページへつながっていない
記事を読んでも、
「この院では腰痛にどう対応しているのか」
が分からなければ、院への興味につながりにくくなります。
例えば、
「デスクワークで腰が痛くなる理由」
というブログから、
「当院の腰痛施術について」
という症状ページへ内部リンクします。
ブログ単体で終わらせず、
ブログ → 症状ページ → 料金・院の特徴 → 予約
という流れを意識します。
Google広告を出しているのに集客できない場合
Google広告を利用していても予約が増えない場合があります。
この場合も広告だけが原因とは限りません。
広告キーワードとリンク先が合っているか
例えば、
「○○市 腰痛 整骨院」
という検索キーワードで広告を配信しているのに、リンク先が一般的なトップページだけでは、腰痛で検索した人が欲しい情報をすぐ見つけられない場合があります。
理想は、
検索キーワード → 広告文 → リンク先ページ
の内容を揃えることです。
腰痛なら腰痛ページ、交通事故なら交通事故ページなど、検索意図に合ったページへ誘導する方法があります。
LPを利用する方法もある
Google広告やMeta広告では、広告専用のLPを制作する方法もあります。
LPでは一つの症状・一つのターゲットに絞り、
- 悩み
- 院の特徴
- 施術
- 料金
- 院長
- FAQ
- CTA
を一つの流れで伝えます。
整骨院のLPについてはこちらで詳しく解説しています。
関連記事:
整骨院LPの作り方完全ガイド|予約につながる構成・デザイン・改善ポイント
集客できないホームページを改善するおすすめの順番
ホームページに問題があると思っても、すべてを一度に変更する必要はありません。
優先順位を決めて改善しましょう。
優先順位1.現在の数字を確認する
まず、
- アクセス数
- 検索流入
- 問い合わせ件数
- 電話タップ
- LINEクリック
- Web予約
などを確認します。
現在地が分からなければ、改善後に良くなったかどうかも判断できません。
優先順位2.スマホから自院サイトを確認する
自分自身が患者になったつもりで、
「腰が痛くて整骨院を探している」
という設定でホームページを見ます。
そのとき、
- 自分向けだと感じるか
- 料金が分かるか
- 先生が誰か分かるか
- 場所が分かるか
- 予約方法が分かるか
を確認します。
優先順位3.ファーストビューを改善する
トップページを開いた直後に、
- 地域
- 対応症状
- 特徴
- 予約導線
が伝わるようにします。
患者さんが続きを読む理由を作ります。
優先順位4.主要な症状ページを整える
自院が特に増やしたい症状から優先します。
例えば、
- 腰痛
- 坐骨神経痛
- 肩こり
- 頭痛
- 交通事故
というように優先順位を決めます。
いきなり50ページ作る必要はありません。
まず集客したい症状から内容を充実させます。
優先順位5.予約導線を改善する
- LINE
- 電話
- Web予約
の中から、患者さんに最も使ってほしい方法を分かりやすくします。
各ページの適切な位置にCTAを設置します。
優先順位6.アクセスを増やす
ホームページ内部を整えたら、
- SEO
- ブログ
- Googleマップ
- Google広告
- Meta広告
などからアクセスを増やしていきます。
アクセス先となるホームページが弱い状態で広告費を増やすより、まず受け皿を整えることも重要です。
ホームページを修正するかリニューアルするか
「集客できない=全面リニューアル」
とは限りません。
現在のサイトによっては、部分改善で十分な場合があります。
部分修正を検討できるケース
例えば、
- スマホ対応している
- WordPressで更新できる
- SEO流入がある
- 症状ページがある
- サイト構造に大きな問題がない
場合は、
- ファーストビュー
- CTA
- 原稿
- 料金
- 院長紹介
などを改善するだけでよい可能性があります。
リニューアルを検討したいケース
一方、
- スマートフォンで見づらい
- 自分で更新できない
- 症状ページを追加できない
- デザイン・内容が現在の院と大きく違う
- SEOを考えた構造になっていない
- 予約導線が作りにくい
- 制作会社へ依頼しないと何も変更できない
という場合は、リニューアルを検討してもよいでしょう。
大切なのは、
リニューアルすること自体を目的にしないこと
です。
現在の問題を洗い出し、それを解決するために必要ならリニューアルします。
「ホームページ制作」と「集客」を別々に考えない
ホームページから患者さんを集めるには、
アクセスを集める施策と、予約につなげるホームページの両方
が必要です。
例えば、
SEOだけ成功しても、ホームページが分かりにくければ予約されません。
反対に、とても良いホームページを作ってもアクセスが0なら予約は発生しません。
そのため、
SEO・広告・ホームページ・LP・アクセス解析を一つの流れとして考えること
が重要です。
ホームページは集客施策の一部ではなく、さまざまな集客経路の受け皿になります。
アドリテでは「集客できない原因」からホームページを考えます
アドリテでは、整骨院・整体院・鍼灸院など治療院専門のホームページ制作・Web集客支援を行っています。
単にデザインを新しくするのではなく、
- 誰を集客するのか
- どの地域を狙うのか
- どの症状を増やすのか
- SEOからどう流入させるのか
- Google広告からどこへ誘導するのか
- スマートフォンからどう予約させるのか
- 問い合わせをどう計測するのか
まで含めて考えます。
特に、
「ホームページを持っているのに問い合わせがない」
という場合は、すぐに全面リニューアルするのではなく、
アクセス不足なのか、ホームページ内部の問題なのかを切り分けること
が重要です。
そのうえで必要な箇所から改善します。
これからホームページを新しく制作する方はもちろん、
「今のホームページから患者さんが来ない」
「SEO記事を書いているのに予約につながらない」
「広告を出しているのに問い合わせが少ない」
という方も、ホームページとWeb集客全体を見直してみてください。
サービスページ:
治療院専門のホームページ制作|SEO・広告・AI検索を見据えた集客サイト制作|アドリテ
まとめ|整骨院のホームページで集客できないときは原因を分けて考える
整骨院のホームページから集客できない場合、
「デザインが悪い」
「SEOが弱い」
と一つの原因だけで判断しないことが重要です。
まず、
ホームページへのアクセスが少ないのか
それとも、
アクセスはあるのに問い合わせ・予約につながっていないのか
を確認してください。
代表的な原因として、
- ホームページへのアクセスが少ない
- 症状ページが不足している
- 誰向けの整骨院か分からない
- 他院との違いが伝わっていない
- 患者さんの不安を解消できていない
- スマートフォンから予約しにくい
- アクセス解析をせず改善していない
などがあります。
アクセスが少なければSEO・Googleマップ・広告などの入口を増やします。
アクセスがあるのに予約が少なければ、
- ファーストビュー
- 症状ページ
- 料金
- 院長紹介
- FAQ
- CTA
- スマートフォン導線
などを見直します。
そして改善後には、
アクセス数ではなく、実際に電話・LINE・Web予約などの新規患者獲得につながったか
まで確認しましょう。
ホームページは作って終わるものではありません。
SEOや広告からアクセスを集め、患者さんの反応を数字で確認し、改善を繰り返すことで、長期間活用できる集客資産へ育てていくことができます。

アドリテ代表 / 治療院専門の集客支援
資格:鍼灸師/あん摩マッサージ指圧師
「元治療家」だから、あなたの悩みが痛いほど分かります。独立開業や一人治療院のWEB集客に特化し、これまで100院以上のホームページ制作と年間2億円以上の広告運用を担当。現場を知る人間だからこそ作れる、集客に直結する仕組みをご提案します。これから開業という大きな挑戦へ向かう治療家の先生の、一番身近なWEBの相棒です。
